00dsc_6852 イチョウは広川町のシンボリツリーです。昭和58年に町制施行30周年を記念して公募、町の木として制定されました。ここ太原地区のイチョウは、秋になると一面黄金色に染まり圧巻の景色を楽しむことができます。見頃は例年11月中旬から12月で80本のイチョウ並木と黄金の絨毯の美しさに感動するでしょう。 昨年(平成27年)は、新聞報道や観光バス会社のツアーが企画されるなどして多くの人がカメラ片手に訪れました。 01 この場所は私有地で、所有者の善意により、皆さまの土地の立ち入りを許可いただいています。ゴミ等は必ずお持ち帰りいただき「来たときよりも美しく」の精神で見学してください。また、路上駐車など、交通の妨げになる行為はお控えください。新しく臨時駐車場が隣に開設されました。50台程度のスペースでございます。 広川町にお越しの際は、広川町産業展示会館内の広川町観光協会 観光案内所「AiCafe(アイカフェ)」にお立ち寄りください。広川町観光コンセルジュが広川町の魅力をご案内いたします。 いちょうの木

アクセスマップ